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シンプルで心地よい製品コンセプトの具現化に成功した
neonスペシャルサイト


au design project第5弾モデルneonのプロモーションサイト。プロダクトデザイナー深澤直人氏のデザインコンセプトをビジュアル化し、neonの世界観である「普通だけど特別」「日常に心地いい」「サウンドが似合う佇まい」「新たな驚き」「多才な顔」をコンテンツとして成立させました。

課題
既存のケータイには見られないデザインセンスが、他キャリアのユーザーも含めて特に注目されているau design
project製品。そのプロダクトデザインのクオリティに相応しいクリエイティブ表現がこの「neonスペシャルサイト」に求められました。また、単にデザイン性の訴求のみに留まらず、neonのもつ充実した機能の情報を訴求することを求められました。


解決策
「居心地のいいケータイ。@デザインで。A音楽で。」というneonのキャッチコピーにメッセージされた端末の世界観をサイト上にも反映しました。普通でありながら「特別な何か」を感じるような日常風景を切り取ったビジュアルで構成、感情を高ぶらせるのではなく、静かに心地よさを味わえるコンテンツをめざしました。デザインやモーションなど見て楽しむ部分と機能詳細などの説明的な要素を展開的に切り分けることで、デザイン性と機能性の訴求を両立させることに成功しました。



成果

クライアントからのコメント


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