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「改めて問う!ウェブサイトを戦略的に活用していますか?」 〜ウェブサイトの戦略的活用方法の'いま'と'今後'の潮流〜 <三菱電機、Gap、ソニー、INAX をお迎えして>


セミナーの風景

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今回も定員70名を超える多くのお申込をいただきました。 |

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ウェブサイトに求められる戦略・方針について事例を紹介しながらの講演。

講師: |
ネットイヤーグループ株式会社 バイスプレジデント 廣中龍蔵 |
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ウェブサイトの戦略的活用方法として今後について白熱した議論が交わされました。

パネリスト: |
三菱電機株式会社 大矢富保 様 ギャップジャパン株式会社 三浦将 様 ソニー株式会社 永田実 様 株式会社INAX 千葉哲也 様 |
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パネルディスカッション終了後も、受講者、パネリスト、ネットイヤーグループのスタッフを囲んで、真剣な議論が続いていました。 |


モデレーターから(ネットイヤーグループ株式会社 廣中龍蔵)

パネリスト4社の戦略性を持ったウェブ展開の話は、受講された皆様のご参考になったのではないでしょうか。
今後、益々パワーをもつであろうネットマーケティングの世界と既存のメディアとの融合-クロスメディア、クロスマーケティング-については、今後、加速度的に進むと考えられます。いよいよ、各社、知力の勝負となってきました。
そのなかで、ネットイヤーグループに対する期待が高いことも感じられました。これから一層、クライアント企業様からご信頼をいただけるよう活動をしていきたいと思います。


受講者の声

各社のウェブサイト運営の取り組み状況が参考になった。 (某メーカー ウェブ担当者)

議論の内容を、自社に置き換えて参考にしたい。 (某金融業 広報室 担当者)

個別面談で、素朴な疑問から自社の課題点に至るまでの幅広い内容について、じっくり話ができたので、今後の対応について社内で再度検討したいと思った。 (某サービス業 経営企画室 担当者)


ネットイヤーグループから

この度は、たくさんの方にセミナーをお申込いただき、誠に有難うございました。 また、ご参加をいただきました皆様には、メモをとりながら熱心にお聞きいただき大変光栄に思っております。
ご参加をお断り差し上げた皆様には、大変ご迷惑をおかけ致しましたことをお詫び申し上げます。
今回、ネットイヤーグループ主催セミナーとしては、基調講演とパネルディスカッションの2部構成は初の試みでした。パネルディスカッションでは、経営戦略上の観点から、ウェブサイトをどう位置づけ、どのように活用するのかという白熱した議論が展開され、予定の90分を超える大変濃い内容の議論となりました。
また、今回も、受講者と一体となったセミナーを実感でき、参加者だけでなく、主催側としても、大きな収穫を得ることができました。今後も、受講者のお役に立つセミナーを企画していきたいと思います。
最後に、今一度、ウェブサイトの戦略的な活用方法の重要性を考えていただければと思います。そして、戦略を策定する段階でネットイヤーグループをパートナーに選定いただければ幸いです。
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