宣伝部、マーケティング部、販促部、広報部門に、モバイルサイトやモバイル端末の活用を支援します。短期的なキャンペーンの受け皿としてだけではなく、お客さまとの関係を作るための自社メディアとしてウェブプラットフォーム構築を目指します。また、iPad、iPhone、Android端末向けのアプリケーション開発も支援します。
よくある課題
- iPhoneやiPadなど新しいデバイスに対応したモバイルマーケティングを実施したい。
- 顧客ロイヤリティー向上のコンテンツ企画やアプリ開発をしたい。
- 店舗への誘導に活用したい。
- 企業の公式サイトを作りたい。
- 問い合わせ件数の向上を図りたい。
- プロモーションのPDCAを行い、サイトの最適化を図りたい。
- リピート購入を促す会員プログラムを実施したい。
- 使いやすいインターフェースに改善したい。
- アクセス解析をしてサイトを最適化したい。
- おサイフケータイ®を利用したい、モバイルコマースをはじめたい。
- PCとモバイルを連携させたい。
自社メディアとして中期戦略を立てる
モバイルサイトを自社メディアとして捉え、マーケティング戦略に即した中期成長戦略を策定します。店舗、PC、チラシ、広告といったお客さまとの接点を全体的に考えた上で、モバイルサイトの役割を定義します。使いやすいサイト設計、ブランドの世界観を伝えるインターフェース開発、コンテンツ制作、顧客データベース、アクセス解析システムなどのシステム環境の整備を行っていきます。アクセス解析しながら継続的に改善をしていきます。モバイルサイトのSEOはこれから本格化します。設計段階からSEO対策も施し、中長期的にアクセス数を増加させ、自社メディアとしての価値を向上させます。
サービスラインアップ
- モバイルマーケティング戦略立案(PC、他社メディアとの連携など)
- モバイルサイト構築、運営(公式サイト、企業サイトなど)
- モバイルプロモーションの企画(キャンペーン企画、構築など)
- モバイルアプリケーション開発(ゲーム、着メロなど)
- エンタメコンテンツ開発(動画配信、リッチなコンテンツ提供など)
- モバイルEコマース構築、運営
- モバイル変換CMS・コンテンツマネージメントシステム 構築、運用
- アクセス解析
- キャリア公式サイトのビジネスモデル立案
- コンテンツプロバイダーサービス
日常的な顧客接点として活用
24時間、365日、もっとも自分と近い距離におかれているメディアである携帯電話。電車の中や待ち合わせ中など、特に具体的な目的も持たずにアクセスするモバイルサイトは、暇つぶしメディアとも呼ばれ、一種、テレビのような“受動態の視聴者”という特性を持ち合わせています。このように広範囲に、日常生活で頻繁にお客さまと接触できる可能性を持ったモバイル端末を、企業が有効活用しない手はありません。
モバイルビジネスで成果を出すために、御社のターゲットとするお客さまが、日々、どのように携帯電話やゲーム機などのモバイル端末を利用しているかを正確に理解し、お客さまの目線にたったサービスやコンテンツをお手伝いいたします。












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